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住み続けるのは…のつづき

引越しを考えている。ってのは前回言った

今回はそれがちょっと現実的になった

ある地方の空き家バンクに登録し月1万円の一戸建てを見つけた

地域としては温暖だがその家があるのはちょっと山奥、広さは今のところの倍ほどある

近くに民家は無く夜中でもプリンタが動かせるし革工芸もでき、音に関しては全く心配がいらなくなる

建物は築50年を超え、ところどころリフォームが必要でそれはこちら持ち

担当にメールで確認したら建物自体に修理は必要無く、フローリングの床とかも傷んではいるがこのままでは住めないというほどではない

もちろんリフォームはするが貧乏なので業者には頼まず自分でする

なぜかそういう知識だけはある(一応インテリアプランナーを目指してたこともあるし)

自治体が費用の1/2までは出してくれるがいくつかの条件がありちょっとメンドクサイ

古民家にありがちな昔住んでいた人の家財一式残ってるということも無く、水道、電気、ガス(プロパン)、そしてトイレは洋式の水洗(ただし単独浄化槽式)で極端に古い構造ではない

湯沸しが石油(薪)と言うのが気になるにはなるが・・・

何にせよ一度行かなければならない

そしてもし決まったら引越しをすることになるがそのための費用も必要だ

引っ越し業者へ払うのとか何やかやで50万~100万円ぐらいは必要なのかと思う

 

だから近々僕のLINEのスタンプが公開されるので買ってくれ(㏚)

一個売れて約40円入ってくるから1万個売れれば引っ越しができるw

 

取らぬ狸の皮算用

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