堀北真希

良い女優さんですね

デビューの頃はなんかギスギスした感じであまり好感は持ってなかったんだけどCMとか映画ですごく磨かれて…

女優が進化するのか

女性が進化するのか

 

Horikita_maki


ネットの写真から起こした絵です

かなり昔の写真かな?

解像度を上げて(A4で400dpi)描き、WEBにアップする場合は72dpiまで落としさらにWEB用のデータとして保存します

すると細かい所がグニュグュニュ~~となってごまかせます

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JAZZシンガー

ジャズシンガーのAKIKOという方です

その方を『帰ってきてくれてうれしいわ』という古いジャズのイメージで描きました

Monma_ayako

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ペプシガール

バドガールがいたんだからペプシガールがいてもいいじゃないか

ってことでペプシガールです

Body_paint1

 こんな絵を描いたら当然こんな作品に仕上げます

 

Body_paint2   

どないやねん・・・

 

 

下の作品は上の作品の着衣の部分に50%ぐらいのイレイサー(消しゴム)をかけただけです

なんつう手抜き(笑

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女性の勘違い

どうも最近の女性は勘違いしてます

その一つが、『男は細い女性を好む』

そりゃあスタイルがイイに越したことは無いけど、それほどこだわってはいません

むしろ一緒に食事をしたとき鳥が餌をついばむような食べ方をする女性はあまり魅力があるとはいえない

だからといって『はじめ人間ギャートルズ』に出てくるようなのも困るけど、美味しいものは美味しそうに食べてほしいかな

で、最近僕のイチオシの女優さんです

Naka_riisa  

なんとまあ健康的な娘です

  

  

次に『中年男は若い娘が好き』

これも勝手な思い込みです。

もちろん若い娘は嫌いじゃないけど、それよりもっとしっとりとした女性に魅力を感じます

どこかのロリコンオタクは別として一般的に若い娘のキャピキャピしたのには閉口してる人は多いと思いますよ

で、めっちゃ好きな女性

小林麻美さんです

僕の世代でこの人を嫌いと言う人を僕は知りません

アンニュイな女性の代表でしょう

その小林麻美さんの若い頃のCM・・・昭和45年、40年近く前のCMです

シリーズでいくつかありました

受話器を置いた後の表情が~~~~~~!!!!!

おっさんの声(三宅裕二?)でぶち壊しですがそれは無いものとして・・・ 

 

 

 

で、次に『男は肉じゃがが好き』

これはあながち間違ってはいないと思うんだけど、肉じゃがが好きというより肉じゃが『も』好きと言ったほうがいいかな

因みに僕は肉じゃが大好きです

あとこふき芋も好きです・・・あ~~~最近そういう手料理を食べてません・・・

 

 

結局のところ、やせてギスギスして料理が肉じゃがしか作れない女の子でも好きになったらそんなこと理由じゃなくなるんですね

ちゃんちゃん

 

 

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ねむの木こども美術館

ここに展示する作品はねむの木の子供たちの作品です。

僕に権利は一切無いのですがどうしても見てほしくて展示します。

もしかしたらすぐに削除するかもしれません。そのときはあしからず

それと、ここに展示するデータは一切、絶対に、個人使用においても使わないでください

 

 

 

で、僕が一番好きな作品

一部のコメントが上から目線で言ってしまってますごめんなさい

<雪だるまの赤ちゃんエーンエーン>

Yukidarumano_akacan  

この作品を見ていると切なくて哀しくて…なぜかやりきれない気持ちになるのですが、でも、また見てしまうんです。

しばらく見ていると必ず涙が出てくる作品です

なにかぎゅっと抱きしめたくなるような、「大丈夫大丈夫」と言ってやりたいような

でも、それは自分自身に言ってるのかも・・・

 

次は<ふくろうのデート> 

Fukurouno_date  

この作品は打って変ってなんとも言えずユーモラスで…なにか「ふふふ」と笑ってしまいます

小さなふくろう(女の子?)が目を閉じてちょっと恥ずかしげなのがいい 

 

 

<ねむの木学園のお祝い>

Nijino_mati_2

<虹の街> 

Nemunokigakuenno_oiwai    

上の二つの作品は同じ子の作品です

原画を見ましたが、ズバリ圧倒されました

一つ一つの絵の要素を心のままにきれいに描いて、色使いと言い形取りといいすごいパワーを感じます。

 

<白い月>

Shiroi_tuki  

大胆な画面割り、黒い木と青い夜そして月の白…

思い切った構成の中に…と言うような理屈はどうでもいいですね

 

 

<ちびこ>

Chibiko  

この絵の良さが僕の持つ感性を完全に突破してます。

なぜか知らないけど選んでしまいます。

・・・勝てない・・・

 

 

<四葉のクローバー見つけた>

Yotubano    

四葉のクローバーに埋もれて、てんとう虫に囲まれて、ピ~ンチと思いきや

ちょっと楽しそう?

 

<赤い実> 

Akai_mi  

この赤い実は苦いの?それとも甘いの?

いっぱい生ってるからきっと甘い実だね

 

 

<白い教会>

Shiroi_kyoukai

すごく完成度が高い作品ですね

これでもかと言うぐらい潔いスキッスキッとした線で描かれ、すごく都会的なセンスを感じる作品です。

 

 

 

    やさしくねやさしくね

              やさしいことはつよいのよ

                         まりこ

 

 

宮城まり子さんの強さは優しさから来てるんですね

同時にその優しさはきっと強さをともなっているんでしょうね

 

 

 

陳謝

作品と宮城まり子さんの言葉を勝手に使わせていただいてます

 

 

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ねむの木学園

ねむの木学園…というより「ねむの木こども美術館」へ行ってきました

小田急線で小田原へ行き、そこから掛川までJRでゴトゴトゆられトータル4時間かけて行ってきました。

ち…ちかれた(>θ<)

でも、かなりイイ時間を過ごせました

まず掛川と言えば掛川城、山之内一豊が土佐へ行く前に城主だったところですね

秀吉が家康の上洛を防ぐための一種の防波堤的な役割を山之内一豊とか中村氏とかに託したのですが結果真っ先に家康側に付いてしまいました。

まあ、秀吉亡き後三成について家が栄えるかどうかに懐疑的だったんでしょう

それにしても千代はすごい女性でした。

Kakegawajou  

一豊の後井伊家とか松平家とかが城主になってます。

 

で、そこからバスに20分程揺られ着いたのがねむの木学園の入り口

そこで撮った写真が露出オーバー…フォトショで調整しても見るに耐えない

Monument  

で、近くにあった塔↑?

Garasuyasan

あと、ガラス細工の店↑とかこどもの~~↓

Kodomono_ie

Annaizu  

これ↑は入り口からちょっと上がったところ。小さな池があります

その池のすぐ近くに森の喫茶店「MARIKO」

Marikonokissaten  

ここでは軽食…といってもカレーだけ?が食べられます

食事のほかに画集とか絵葉書とかマグカップ、ソーサー…ちょっとかわいい作品というか品物が並んでます

因みに配送もOKです

もちろん喫茶は一般的な飲み物はOK…ちょっと休憩するにはちょうどいいかな

何しろいろんな施設が山あいに点在してるのですべて見るとちょっと疲れます

でも、岩がゴロゴロと言った山道を歩くのじゃなく舗装された道を歩くので誰か食っちゃベル相手がいればさほど苦痛じゃないですね

車の通りもあることはあるけどビュンビュン飛ばすようなのはいないので常識的に注意してればまったく問題なし

で、森の喫茶店「MARIKO」から7~8分歩くとねむの木こども美術館<どんぐり>があります

入館料は600円、1Fに販売物の案内展示があり2Fが美術館になってます。

館内の写真は撮れないのですが建物はこれ

Kodomobijutukan2  

で、入り口に・・・

Kanban  

そこからさらに5分ほど歩くと

ねむの木こども美術館<ねむの木緑の中>というのがあります

Kodomobijutukan1  

ここも中では写真が撮れませんが、中に入らなくても外から作品が見られます…いいのか?

何だかんだで小一時間歩きましたが天気にも恵まれマイナスイオンもいっぱい吸い

幸せな時間でした。

 

 

次の記事はこどもたちの作品について書きます

でも、学園の了解をまだ貰ってないので一応UPしますが、クレームしだいではすぐに削除するかもしれません

 

 

 

 

 

 

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久しぶりの似顔絵

久しぶりの似顔絵

北川景子さんです

Kitagawakeiko_2

以前深夜ドラマで見たことがあって

かわいい娘やなあと思ってたらあれよあれよと言う間にその存在感を増してきました

将来が楽しみな女優さんの一人ですね

 

 

 

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今年に入って

今年に入ってすでに絵を4作品仕上げた・・・

でも悲しいかな全て「官能的イラスト」なのでこのブログでは掲載できない

もっと言うと「めっちゃエッチ」なのだ

もちろんそんな作品自体需要はないので完全に僕の趣味だ

趣味だけにまあ楽しいこと(笑

で、どうしても見たい。MASAYOのスケベさを知りたいという人にはそのブログのアドレスをご連絡します

   

 

 

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今年の抱負と来年の豆腐・・・

抱負じゃ~~~!!・・・と自己ツッコミ

今年100作描くなんて偉そうなこと言いましたが実際は10作品ほど・・・

もう数を目標にするのはやめ、どういう絵を描くかを考えました

2006年の末に来年は似顔絵にチャレンジなんて言ってそれなりに楽しかったから

来年が「艶画」・・・演歌じゃないよ、春画でもありません・・・Irezumi をテーマにちょっと艶っぽい女性を描こうかなんて思ってます

で、今年の最終作品で来年の目標の「艶画」第一作「刺青(仮題)」です

まだ完成はしてません

僕は筆(タブレットのペン)が遅くここまで描くだけで12時間近くかかってます

こういう絵で大好きな画家に「小妻容子」と言う方がいらっしゃいます

呼び捨てはあかんやろ「先生」をつけます

正直作品の中の刺青は小妻容子先生の作品をかなり参考にしてます

幾分公序良俗に反する作風ですが、小妻容子先生の作品を見られたら公序良俗と言う言葉が虚しくなります

つまり、それほどにエロいのですが美しいのです

女性の表現は難しく、高畠華宵さんとか山本タカトさんとかえもいえぬ雰囲気をかもし出す女性を描くのは僕にはあまりにも経験が少ないのかもしれない

 

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まぐろが・・・きた~~~!!!

と、言いたいのですがまだ来てません(^v^)

連絡が来ました

一本丸ごとにしますか?

節(おろした状態)にしますか?って

僕は無謀にも一本丸ごと送ってもらうようにしました

節で送ってもらうと「兜」とかが付かなくなって6割ぐらいの量になってしまうそうです

で、チャレンジャーMASAは自分で捌くことにしました。兜焼き、美味しいし

今、インターネットで勉強中です

本マグロのような高級マグロじゃなく、おそらくびんちょうまぐろという種類だと思います

せめてメバチだったらな~・・・と贅沢言ってます

でも、なんといっても生マグロ、去年初めて食べたけど美味しかったです

で、そのマグロを貰えるきっかけがこれ

Maguromatsuri09

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